よか石けんの正しい使い方

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よか石けんの正しい使い方

よか石鹸は、商品自体がとても優秀なので、間違った使い方でもそれなりに美肌ケアはできるようです。

しかし、正しい使い方を知っていれば、美肌効果も最大限に実感する事ができるし、何よりもスピーディに美肌をゲットする事ができるので、ぜひ知っておくことをお勧めします。では、Q&A形式で使い方をご紹介しますね。

Q:「どのぐらいの量を使えば良いの?」

A:よか石鹸はタブに入っているので、洗顔剤を使うような感覚で必要な分のみを最初に指に取り分けるのがコツ。
一回の洗顔に必要なのは、大体さくらんぼ1個ぐらいです。
小さいと泡立たないのでは?と心配して沢山使わなくても、しっかりと泡立てて使えば十分すぎるくらいの量になるので心配ありませんよ。

Q:「泡立てネットは必要?」

A:よか石鹸に限らず、多くの洗顔石鹸は泡立てネットで泡立てた方がしっかりと大きな泡が立ちますし、泡の粒子も小さくなるので毛穴ケアもより大きな効果を実感する事ができます。
よか石鹸もぜひ泡立てネットを使って泡立ててみて下さい。
ビックリするくらいモッチリとした大きな泡が立つはずですよ。

Q:「泡立て方を教えて下さい」

A:泡立てネットの中心部分によか石鹸を入れて、軽くぬるま湯でぬらしてから両手を使って泡立てましょう。
泡立てネットを使うと、泡立てれば泡立てるほどどんどん大きな泡が立ってきます。
モッチリと弾力のある泡が立ったら泡立てネットから泡を搾り出し、泡で洗顔するような感じで優しく洗顔するのがポイントですね。

きめ細かい泡を立てれば、泡だけで十分すぎるくらいの洗顔をする事ができます。

指でゴシゴシする必要は全くありませんね。

洗顔はぬるま湯でしっかりと、そして洗い残しがないようにすすぐようにして下さい。